文化・芸術

2017年1月13日 (金)

美を楽しむ


父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第15回
画家・奥村土牛

テーマは決まり次第、お知らせ致します。

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3月 26日(日)  13:00〜15:00

参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード: 

申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

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2016年6月29日 (水)

美を楽しむ

父の傍らで講師が触れた多くのエピソード等を交えながら,芸術家をテーマに楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは真実の証言を含め、他では手に入らない貴重な資料です。

第13回
画家・奥村土牛と家族

 日本画家・奥村土牛の画道を支えた家族。芸術に生きることの困難を,
どのように乗り越えて真摯にあゆむことが出来たのかを考えます。

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9月 11日(日)  13:00〜15:00

参 加 料 :2,500円                                         
持 参 物 : 筆記用具

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

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表  「biwotanoshimu-20167-9a.pdf」 をダウンロード
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℡ 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

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2016年1月 5日 (火)

いけばな教室

講師 いけばな風の会 主宰 倉林莉花 

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“花”を相手に、あなたの旺盛な好奇心を甦せましょう!
いけばなは“花”と自分(いけ手)とのコラボレーションです。花に自分が働きかけをする。そうすると花から反応が返ってくる。その反応に自分が又反応し、そうしてやり取りを繰り返している内に今までの自分ではない、自分が引きずり出されて、自分と花とは別の地点に作品が成立する。
今までの自分とも、今までの花とも違った地点に、私のいけばなが成立するのです。



日 時: 1月10日, 17日, 2月7日, 21日, 3月13日, 20日
日曜日 13時‐15時

受講料:1回3,000円 (花材費別) 
定員:8名

持ち物: 花鋏、筆記用具をご持参下さい。
花鋏をお持ちでない方は, 初回のみお貸し致します。

ご興味がありましたら,,ご予約不要でいつでも見学おまちしております。 
長い時間がかかりますが、続けられる事で将来的に教授免許取得への道もあります。

■ 倉林莉花 (くらばやし りか)
現在
     いけばなインターナショナル会員
     いけばな協会評議員
     江戸千家茶道教授
     いけばな風の会 主宰

1970        いけばな教授資格取得
1986〜     いけばなTODAY(西武百貨店池袋店)出品
1988        創る人 北に集まってはな展(秋田市立美術館)
1992〜     いけばな芸術協会展出品
                 個展 ‘Once upon a time’展(ギャラリーW12)
1993〜     野外公募展出品
2006        デモンストレーション ニュージーランド・オークランド
2010        ホテルオークラ出品
                 他,多数出品 デモンストレーション
2011        いけばな風の会創流(大和花道から独立)
大蔵省花道部講師,東京家政学院中学・高校講師を務めた


講座パンフレットのダウンロード:

℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

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2015年9月14日 (月)

いけばな教室 New !!

講師 いけばな風の会 主宰 倉林莉花 

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“花”を相手に、あなたの旺盛な好奇心を甦せましょう!
いけばなは“花”と自分(いけ手)とのコラボレーションです。花に自分が働きかけをする。そうすると花から反応が返ってくる。その反応に自分が又反応し、そうしてやり取りを繰り返している内に今までの自分ではない、自分が引きずり出されて、自分と花とは別の地点に作品が成立する。
今までの自分とも、今までの花とも違った地点に、私のいけばなが成立するのです。


日 時: 10月4日,11日, 11月8日,15日, 12月6日,13日
日曜日 13時‐15時

受講料:1回3,000円 (花材費別) 
定員:8名

持ち物: 花鋏、筆記用具をご持参下さい。
花鋏をお持ちでない方は, 初回のみお貸し致します。

ご興味がありましたら,,ご予約不要でいつでも見学おまちしております。 
長い時間がかかりますが、続けられる事で将来的に教授免許取得への道もあります。

■ 倉林莉花 (くらばやし りか)
現在
     いけばなインターナショナル会員
     いけばな協会評議員
     江戸千家茶道教授
     いけばな風の会 主宰

1970        いけばな教授資格取得
1986〜     いけばなTODAY(西武百貨店池袋店)出品
1988        創る人 北に集まってはな展(秋田市立美術館)
1992〜     いけばな芸術協会展出品
                 個展 ‘Once upon a time’展(ギャラリーW12)
1993〜     野外公募展出品
2006        デモンストレーション ニュージーランド・オークランド
2008        東京プリンスホテル出品
2010        ホテルオークラ出品
                 他,多数出品 デモンストレーション
2011        いけばな風の会創流(大和花道から独立)
大蔵省花道部講師,東京家政学院中学・高校講師を務めた


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一枚目: 「kurabayashi_2015_1012a.jpg」をダウンロード
二枚目; 「kurabayashi_2015_1012b.jpg」をダウンロード

お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00

℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

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2015年6月12日 (金)

美を楽しむ

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。

第10回
画家・奥村土牛に学ぶ  画道ことはじめ (二)

日本画家・奥村土牛が少年時代に画道を志したきっかけと画塾に交わった日々を紹介します。

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9月27日(日) 13:00〜15:00

受講料:2,500円
持参品:筆記用具

◾️ 奥村森(おくむらしん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード:

お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00

TEL 03-5356-6606  Fax: 03-5941-6166

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2014年12月21日 (日)

美を楽しむ

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。

第8回
画家・奥村土牛に学ぶ 長寿全うの秘訣

土牛は1990年9月25日、百一歳でその生涯を閉じました。そして、亡くなるまで画家として現役を貫きました。それをなせた時代背景、環境、本人の意志を検証、高齢者社会をどう生きるべきか、芸術家としてあるべき姿を示唆します。

Web


3月1日(日) 13:00〜15:00

参加料:2,500円
持参品:筆記用具

◾️ 奥村森(おくむらしん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード:

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お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00
TEL 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

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2014年5月30日 (金)

美を楽しむ 

毎回、異なる芸術家をテーマに、講師が触れたエピソード等を交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。講師が制作したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。

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  中央平櫛田中、右から二人目奥村土牛

第6回
「六十・七十は鼻たれ小僧、彫刻家、平櫛田中 (ひらくしでんちゅう)
百歳を越えても現役を貫いた彫刻家、平櫛田中、その気骨と美学を学びます。

平櫛田中彫刻美術館

7月27日(日)13:00〜15:00

参加料:2,500円
持参品:筆記用具

◾️ 奥村森(おくむらしん)
1945年日本画家奥村土牛、四男として生まれる。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、「創々流転」、「ゴッホ憧憬」を開催。長年朝日カルチャーセンター新宿教室写真講師を務める。父やその縁で出会った芸術家の真実の姿を語る。

講座パンフレットのダウンロード:

一枚目: 「biwotanoshimu7-9a.jpg」をダウンロード


お申込み/お問合せ : 松庵舎 10:00-19:00
TEL 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

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2013年12月20日 (金)

美術と写真を学ぶ 1-3月期 2014年

講師 奥村森

松庵舎写真教室の基本は、「自分で撮る写真に表現力をつけよう」ですが、突然難しいことに挑むのではありません。
全く初めての方には、カメラの取り扱いからパソコンへの取り込み、プリント制作に至るまで丁寧に指導します。ある程度経験のある方には、わからないことだけを指導致します。(入会金不要)

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■  美を楽しむ

第四回「僕が会った素顔の横山大観」
第五回 土牛の桜「醍醐」と「吉野」


毎回、異なる絵画や写真の芸術家をテーマに、エピソードを交えた楽しい解説を行います。「目から鱗」、美術や芸術をもっと身近なものにして心豊かにする講座です。
講師が制作した充実したテキストは他では手に入らない貴重な資料、受講者に大変好評です。 

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■ 写真なんでもお助けマン 
インターネットショップやレストランメニューに掲載する写真の制作、古く傷んだ写真の修復、フイルム写真からデジタル画像への変換などを専門業者に依頼すると、とてつもない費用が掛かります。講師の指導のもと、ご自分すれば安価で解決します。難易度によって作業時間は異なりますが、事前に相談頂ければ詳しく説明させて頂きます。

■ プライベートレッスンとグループレッスン
■ モノクロプリントとモノクロ現像
■ 写真講評


■ ぶらり取材体験 (旧万歳?中高年、高齢者)
カメラとノート片手に職人、芸術家、編集者、店舗、会社など幅広い対象を取材します。
基本テーマは人間ドキュメンタリーです。出来上がった記事は、ブログに掲載します。

■ 奥村森(おくむら しん)
1945年生まれ。日大芸術学部写真学科卒業後、渡仏。嘱託報道カメラマンを経て75年より精密機械メーカーに勤務。’87年オフィスオクムラを設立。新聞・雑誌などで執筆活動を開始。著作に「心の詩」「相続税が払えない」「旅の写真術」などがある。写真展「心の詩」ニエプス美術館(仏)、「’70年代のフランス」デュノン美術館(仏)、「ブルゴーニュの人々」「喝采 葡萄牙」「Susie’s Friends in L.A.」「Emotion そのをりをり」「土牛疎開」「芸術家のいた風景」(東京)、2006年2月には鶴見で「創々流転」、2007年10月には蒼(杉並区松庵)で「ゴッホ憧憬」を開催。1992年より朝日カルチャーセンター(新宿、藤沢、川西)、株式会社カルチャー(塚口)など、約20年に渡り講師を務める。講演活動など多数。現在コープカルチャー宝塚、松庵舎講師。

日時、内容等、各講座詳細は 続きを読む をクリックしてください。

講座パンフレットのダウンロード:

一枚目 「okumura_2014_13a.pdf」をダウンロード

二枚目 「okumura_2014_13b.pdf」をダウンロード

お申込み/お問合せ: 松庵舎 10:00-19:00
℡ 03-5356-6606 Fax: 03-5941-6166

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